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■寝たきり老人が立ち上がる事実
「寝たきり老人が立ち上がった!!」いわゆる老人ホームでベットで寝たきりの老人が体にあった適正な入れ歯を装着することにより、立ち上がって歩くビデオが、歯科界で話題になり、国会でも国民の健康と大幅な保険料の減少が期待されるとして、取り上げられました。このビデオを撮った藤井佳朗博士の論文によると、5人に1人は立ち上がって歩くことができるようになるのです。最後まで自分の足で・・・と、みんな思っているのではないでしょうか?

【体にあった入れ歯を装着後2週間の実例 】

急に歩くことができなくなった老人。体にあった形と素材の入れ歯を入れた瞬間から、2年ぶりに歩き出した例。

まったく歩くこともしゃべることもできなく、重度の痴呆症老人。体にあった形と素材の入れ歯を入れた例。
上の入れ歯を入れると、声が出るようになった、下を入れてさらに11日目、別人のように会話ができるようになった痴呆症改善例。

 


寝たきりの人の多くは施設に入り、入れ歯をしていない人が多いのが現状です。体にあった入れ歯を入れると装着後2週間で見間違えるほど元気になりました。延命が目的ではなく「死ぬまで元気」が目的の治療なのです。



完全な寝たきりで明日死んでもおかしくないと言われていたのですが、寝たきりになってから、ずっとはずしていた義歯を体に合わせて調整すると、回復し元気になりました。右の写真はカメラにむかって文句いうほど元気がでた様子です。 このおばあちゃんは、数年前に亡くなられましたが、亡くなる2日前まで非常に元気だったそうです。



これは、ある老人病院での七夕の短冊です。みなさん切実に元気になりたいと願っておられるのがわかります。

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