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【口の中の詰め物を除去することにより改善した実例】

■アトピー性皮膚炎
口の中の金属を変えることで完治した方。ずっとアトピーだと診断されてきていましたが、実は金属アレルギーだった事がわかった。

■アトピー性皮膚炎
生まれてからずっとアトピーで、ステロイド治療をしていたが、6年前からどんどんひどくなり、ステロイドの副作用もあると言われ、脱ステロイド治療と食事療法を続けているが症状はおさまったり、ぶり返したりを繰り返していた。歯科治療の詰め物をすべて変えてから1年後、現在はお子さんも無事生まれ症状も再発していない。
(生まれながらのアトピーなのであれば、歯科金属は関係ないのではないかと思われそうですが、この患者さんと一緒に受診された母親にも掌蹠膿疱症があり、母親の子宮にたまった重金属が胎児に影響していたと考えられるのです。 )

■アトピー性皮膚炎
中学二年生頃から、指先が荒れその頃フルートを演奏していたので、金属アレルギーではないかと皮膚科に指摘されステロイドを使用し、塗ると症状はおさまっていたが、6年前から、ステロイドでは治らなくなり、薬の種類、皮膚科を変えてもどんどんひどくなり、仕事ができなくなっていた。ステロイドをやめて口の中の金属を変えていって3ヶ月ほど経ったときの写真
詰め物をかえていく事により完治し再発はしていません。


初診時はとてもひどい状態でしたが、詰め物をかえて、カミ合わせを調整していくうちにどんどん症状がよくなりました。4枚目の写真は治療が終わって4年後に来院された時の写真ですが、別人のようで誰かわかりませんでした。

■アトピー性皮膚炎
数ヶ月でアトピーの症状が改善されました。

■側弯症を伴うアトピー性皮膚炎
アトピーがひどく、皮膚科に通いステロイド治療をしていました。全身の写真を撮ると、姿勢がものすごく悪いことがわかります。噛み合わせも悪く、顎で体を支えることができなかったため、矯正治療をすると、姿勢だけでなくアトピーも改善されていきました。皮膚科では皮膚症状しか見なかったため、姿勢が悪く全身の気が まわってない事に気がつかなかったのです・・。


■掌蹠膿疱症
足が歩けなくなるほどぼろぼろになる難治性皮膚病は原因不明と言われている病気です。口の中の金属を除去することにより、完治することの多い疾患です。


■掌蹠膿疱症
手の皮膚症状がひどく、仕事もできなくなっていましたが数ヶ月ですっかり改善しました。

 

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